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サッカー日本代表ユニフォームの軌跡 1980 

ヒストリカルTとともに1985年、1989年の
日本代表サッカーユニフォームの記事をすでにアップしましたが、
今日は少しネジを巻き戻して1980年の話。

RE-TAKE(リテイク)というフットボールアパレルブランドから
リリースされている、1980年の日本代表サッカーユニフォームを
フィーチャーしたレトロTを見つけました。



※商品完売のためリンクを削除しました



【What’s RE-TAKE】
2006年に誕生したレトロフットボールファクトリーを
コンセプトにするUKブランド。ノスタルジーで
ありながら現代の感覚と新しさを落とし込んだ、
今までにないフットボールアパレルを展開している。

RE-TAKE 日本代表 半袖 レトロTシャツ
販売価格4,095円


当時、日本代表の指揮を執ったのは川渕三郎。
日産の金田喜稔と木村和司、読売クラブの戸塚哲也ら
素晴らしいテクニックを持った選手を中盤に起用しました。
アジア予選第四組準決勝で北朝鮮に延長後半に得点され
0-1で敗退しワールドカップ出場の夢絶たれます。

二次予選で北朝鮮に敗れてしまった日本代表ですが、
実は大会期間中にスペインの地を踏んでいました。
ワールドカップスペイン大会に合わせて欧州遠征を行い
スペインを訪れたようです。

もちろん、出場のためではなく見学するために。

で、RE-TAKEの1980日本代表レトロTの話。
コットン素材のTシャツですが、当時の日本代表ユニの
雰囲気がしっかり再現。ヤフオクやサッカー専門の
古着ショップで探してもこの頃のユニが出てくることは皆無。

なので日本代表ユニ好きの方、
レプリカユニフォームではありませんが、
ココはTシャツと割り切って購入してみるのもアリでは!?



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