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栗原先制も敵地ドロー。日本代表、オーストラリアと1-1で引き分ける(WCアジア最終予選 2012年6月12日) 

ワールドカップ2014アジア最終予選1stレグ頂上決戦、日本代表vsオーストラリア代表戦が
6月12日にオーストラリアのブリスベンで行われた。試合終了からだいぶ時間がたってしまっ
たが、備忘録としてこのエントリーを挙げさせていただく。2011アジアカップ決勝以来の
対戦となるアジア最大のライバル、オーストラリア。高さを生かした攻撃に序盤はペースを
握られ、ヒヤリとするシーンが何度も訪れるが、なんとか無失点で切り抜けた。本格的ラグビー
シーズン突入で荒れたピッチのブリスベンスタジアムで、持ち前のパスワークでリズムを
つかんでいく日本代表。オーストラリアがレッドカードで退場者を出し数的優位に立つと、
ゴールレスで迎えた65分、ショートコーナーから本田圭佑が切り込み、ゴールライン際から
折り返したマイナスクロスに栗原が合わせ敵地で先制点を奪うことに成功‼ しかし、70分に
内田がペナルティエリア内でファウルを犯しPKを献上。これをウィルクシャーがゴール中央に
冷静に決め同点に。試合はそのまま1-1で終了し、日本代表が最低ノルマの勝ち点1を挙げる
ことに成功した。この日、サムライブルーが着用したのはアジア最終予選3試合連続となる
日本代表2012ホームユニフォーム、青×青×青のアンサンブル。次節は9月11日のイラク戦だ。



日本代表2012ホームユニフォーム6内田
栗原が先制ゴールを決めた直後の歓喜の瞬間‼
PHOTO:Getty Images




日本代表2012ホームユニフォーム4本田圭佑
荒れたピッチをものともせず、強烈な存在感を発揮した本田圭佑。
タフなコンディションのロシアでの経験はダテじゃない。
PHOTO:Getty Images




日本代表2012ホームユニフォーム16栗原
同点PKを献上したが、オーストラリア優勢の前半に
内田のこのクリアがなければ完全に先制を許していた。
PHOTO:Reuters Pictures



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