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LOSCリール2012/2013ユニフォーム(ホーム、アウェイ)公式画像 

リーグアン連覇の夢叶わず、昨シーズンを3位で終えたLOSCリールの新ユニフォームが5月31日に
発表された。アンブロが供給する12-13ユニフォームには、デザインを一新した新エンブレムが
装着されている。ネック周りのネイビーのワイドなトリムが際立つ赤基調がホームキット、そして
赤いトリムをもった白基調がアウェイキット。ネック周辺に個性を持たせたデザインは、1945年~
1955年に用いられたユニフォームにインスパイアされたものである。



リール12-13ホームユニフォーム
リール12-13ホームユニフォーム
リール12-13アウェイユニフォーム
リール12-13アウェイユニフォーム

●写真引用:リール公式サイト:Umbro habille les Dogues pour la saison 2012-2013



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[ 2012/06/03 12:55 ] リール | TB(0) | CM(4)


Re: タイトルなし

れこばさん

こんばんわ。
熱いメッセージありがとうございました。
管理人冥利につきる記載までしていただき感謝・感謝です。


サッカーユニフォームは本当に奥が深いです。
調べれば調べるほど、初めて耳にする物語がでてくる。

一時期、ユニ関連の書籍やファッション用語集などを
読みあさって忘備録として書き留めたことも。

でも、サッカーユニフォームってそんなうわべのことなんて
実はどうでもよくって、クラブカラーを落とし込んだホームだろうが、
野心的なアウェイだろうが、どんなにかっこいいデザインでも、
どんなにダメなデザインでもユニを着ること、愛することが
チームへの忠誠心であり、自分とチームをしっかりと繋いでくれる
唯一無二のものなんだなって思うように。

エントリーでは色々な事書いてるけど、実は気持ちの
奥底にそんな思いを秘めながら書いてたりするんです。

なんだかまとまりない返信になってしまいましたが、
umbroを愛するように、当サイトを可愛がってくれると嬉しいです。


管理人



> 管理人さま。ありがとうございます。
> このような事、ここで書くのもおこがましい気もいたしますが、日々のひとつひとつの更新とても愛情が感じられ、サッカー好き・サッカーユニフォーム好きの自分にとってこのサイトが無くてはならない場所になっているのです。感謝してます。
>
> 高校時代にwowowで初めてセリエAを体験し、それ以来海外サッカーの虜になった自分にとってスタジアムの独特の雰囲気や選手のプレーにも勿論興奮しましたが、なにより魅力的に感じたのはユニフォームのデザインでした。
>
> あれから随分と時間が経ちましたがデザインの流行も変化を繰り返し、NIKEの参入等もあり、本来自分にとって魅力的だったデザイン志向・作品主義よりも、機能性重視で合理主義が業界の王道になったのかと。adidasにしても同テンプレートの色ちがいの使いまわしが目に余るくらい気になってしまうようになり...。
> 70・80年代のadidas作品は本当に素晴らしかったと思うのですが。
>
> そこにいくとumbroはまさしく管理人様のおっしゃる通り、基本シンプルではあるけれども目をこらして見れば細やかな所に非常にこだわりが感じられ、レトロかつ現代的でとても気に入ってしまうのです。
> 正直な気持ちを書きますとバルサやマンUの来季のデザインを見て「ああ umbroだったらなぁ」と思ってしまうくらいなのです。
> umbroは大企業でない分、自由がきく部分があるのだろうとは思います。ただこの先企業として、今現在のスタイルで果たして生き残っていけるかと考えると難しい部分もある訳ですよね。
>
> 理想論ふりかざしているのも承知のうえで長々と書きましたが、続いていく限り、umbro作品を愛していきたいと強く思っています。☆
[ 2012/06/07 21:59 ] - [ 編集 ]

管理人さま。ありがとうございます。
このような事、ここで書くのもおこがましい気もいたしますが、日々のひとつひとつの更新とても愛情が感じられ、サッカー好き・サッカーユニフォーム好きの自分にとってこのサイトが無くてはならない場所になっているのです。感謝してます。

高校時代にwowowで初めてセリエAを体験し、それ以来海外サッカーの虜になった自分にとってスタジアムの独特の雰囲気や選手のプレーにも勿論興奮しましたが、なにより魅力的に感じたのはユニフォームのデザインでした。

あれから随分と時間が経ちましたがデザインの流行も変化を繰り返し、NIKEの参入等もあり、本来自分にとって魅力的だったデザイン志向・作品主義よりも、機能性重視で合理主義が業界の王道になったのかと。adidasにしても同テンプレートの色ちがいの使いまわしが目に余るくらい気になってしまうようになり...。
70・80年代のadidas作品は本当に素晴らしかったと思うのですが。

そこにいくとumbroはまさしく管理人様のおっしゃる通り、基本シンプルではあるけれども目をこらして見れば細やかな所に非常にこだわりが感じられ、レトロかつ現代的でとても気に入ってしまうのです。
正直な気持ちを書きますとバルサやマンUの来季のデザインを見て「ああ umbroだったらなぁ」と思ってしまうくらいなのです。
umbroは大企業でない分、自由がきく部分があるのだろうとは思います。ただこの先企業として、今現在のスタイルで果たして生き残っていけるかと考えると難しい部分もある訳ですよね。

理想論ふりかざしているのも承知のうえで長々と書きましたが、続いていく限り、umbro作品を愛していきたいと強く思っています。☆

[ 2012/06/06 04:51 ] - [ 編集 ]

Re: タイトルなし

れこばさん

こんばんわ!!
いつもコメントありがとうございます。

シティをナイキがサプライすることが発表され、イングリッシュ
プレミアリーグにおける優位性確保(adidasに対して)がなされた段階で
しかるべき決断でしょう。「フットボール・テイラリング」を掲げ、独自路線を
突き進むアンブロイの姿勢は今後も続いてほしいと願ってやみません。
レトロテイストブームの中、高次元で現代風デザインにアップデートできる
実力はアメリカやコンチネンタルのスポーツブランドにおいてumbroに勝る
ブランドはないですから。リールのデザイン、超僕好みでシビれました。

管理人


> UMBROびいきの自分としては、今回のリールも期待以上の出来で喜んでおります。アザールはチェルシー移籍が決まりそうですし来季の戦力ダウンは否めないかもしれませんが是非とも新スタジアムで頑張ってほしいです。☆
> それにしても襟元・ソックスの柄・刺繍によるエンブレムの佇まい......。UMBROは素敵です。
[ 2012/06/05 22:06 ] - [ 編集 ]

UMBROびいきの自分としては、今回のリールも期待以上の出来で喜んでおります。アザールはチェルシー移籍が決まりそうですし来季の戦力ダウンは否めないかもしれませんが是非とも新スタジアムで頑張ってほしいです。☆
それにしても襟元・ソックスの柄・刺繍によるエンブレムの佇まい......。UMBROは素敵です。
[ 2012/06/04 23:42 ] - [ 編集 ]

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